かみ合わせ・噛み合わせ・咬み合わせ治療は「丸山咬合医療センター」まで

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様々な全身の不定愁訴が、かみ合わせを治すことで、その場で軽減・消失も。

丸山咬合医療センター所長 丸山 剛からのあいさつ

わたしは、かみ合わせ(「咬合」といいます)に関して、大阪大学歯学部を卒業以来、45年間の永きにわたり研究を重ね、臨床経験を蓄積してきました。 これらを通じて、かみ合わせというものが、人間の全身の健康ときわめてかかわりが深いこと、かみ合わせがおいしく食べるということに直接的に関係があることが分かりました。 これらを、全身健康咬合と臨床生理咬合として2大丸山咬合理論を学問的に明らかにし、丸山咬合学を確立してきました。これらの丸山咬合理論、咬合学をもとに、いろいろな不定愁訴から患者を解放し、全身の健康を取り戻すための医療と、人間の本来の喜びであるおいしく食べるための医療を、丸山咬合医療として、その診査、診断、治療法を確立してきました。そして全国的に年間数百名の患者さんを診断し、治療しています。健康を取り戻した患者さんは、微笑と、よりいっそうの美しさを得て、喜んでおられます。

歯科医学が医学の一部でありながら、口腔にのみ限定してきた過去から、身体全体のことを考え、多くの患者さんの幸せに貢献できる時代が到来していることは、まちがいのないことです。 これこそ、私が永年夢見てきた「健康歯科医学」であり、「幸福歯科医学」なのです。

丸山剛郎名誉教授によるかみ合わせ治療は、‘奇跡だ’、‘マジックだ’と言われています。その理由は、首のこり、肩こり、背中の痛み、腰痛、40肩・50肩、身体のふらつき、体力のなさ、足・脚の痛み、歩行困難、階段の上下の困難、脳への血流不良、その他いろいろな不定愁訴がかみ合わせを治すことで、その場で即座に消失・軽減するからです。かみ合わせを治すことで、それらの症状が即座に軽減・消失するわけは、丸山咬合医療は脳に働くからです。これは脳科学者澤口俊之先生との共同研究で証明されています。

大阪大学名誉教授 丸山咬合医療センター 併設JIO日本咬合臨床研究所 所長 丸山 剛郎(まるやま たかお)

公開講座情報

2016年9月4日 姫路市市民公開講座

歯科医師研修会情報研修会

2017年度前期丸山剛郎咬合医療セミナー

丸山咬合医療について

丸山剛郎は、国際歯科補綴学会会長、アジア歯科補綴学会会長日本歯科補綴学会副会長などを歴任した歯科補綴の世界的権威で、歯科補綴46年の専門家で、国際歯科審美学会アジア歯科審美学会、日本歯科審美学会会長を歴任し、ヨーロッパ歯科審美学会の名誉会員であり、審美歯科の世界的権威です。

丸山裕は、日本矯正歯科学会の認定医であり、矯正歯科15年の専門家です。かみ合わせ治療を行っていますと、歯列矯正や審美歯科や補綴の必要性に迫られます。

そこで日本咬合臨床研究所では、歯列矯正・審美歯科・高度補綴も行うことが可能な体制となっています。

かみ合わせ治療メニュー

丸山咬合医療センターでのかみ合わせ治療は、よく、“奇跡だ”、“マジックだ” と言
われます。

その理由は、首のこり、肩こり、背中の痛み、腰痛、四十肩・五十肩、身体のふらつき、体力のなさ、足・脚の痛み、歩行困難、階段の上下の困難、脳への血流不良、その他いろいろな不定愁訴がかみ合わせを治すことで、その場で即座に消失・軽減するからです。

かみ合わせを治すことで、それらの症状が即座に軽減・消失するわけは、丸山咬合医療は脳に働くからです。これは脳科学者澤口俊之先生との共同研究で証明されています。

運動能力向上について

丸山咬合医療は体力強化・スポーツ能力向上に有効であることが澤口俊之教授との共同研究で証明されています。
脳内の血流量が増加することにより、運動連合野や小脳の活動が活発になり、実際に様々なスポーツにおいて高パフォーマンスを発揮しています。

丸山剛郎による咬合医療実演をご覧になった脳科学者 澤口俊之先生の感想と 脳科学者 澤口俊之先生の咬合医療体験の記

わたしの講演の後に、丸山先生が、「かみ合わせ」をよくするといろいろな病気が治ったり、より健康になる、というお話をされた。そんな魔法のようなことがあるはずない、と疑いを抱いていた。 丸山先生の「実演」が始まった。講演会の壇上に精気欠いていかにも不健康そうな方が2,3人現れた。先生はちょっとかみ合わせを調べた後、かみ合わせを調節された。
すると、である、その方々はみるみる顔色がよくなりきわめて元気になったのである。これはミラクルだ! 私は本当にビックリした。

その頃、私自身、ストレスのせいで、ややうつ傾向にあった。活力も精気も失せ、だるく、やる気が出ない、といった症状である。うつ病の初期、あるいは、男性の更年期障害の兆候だったのかもしれない。そこで、数週間後、丸山先生自身による私への「咬合療法」が始まったのである。

結果は、私のうつ傾向はすっとび、とても元気で、活力もよみがえり、腰痛肩こりなどもなく、仕事のまい進できるようになった。つまりは、健康そのものである。

丸山剛郎著「かみ合わせと健康」(平成15年レベル発行) 澤口俊之先生推薦の言葉より抜粋

さんまのホンマでっかTV!?の 心理学者 植木理恵さんが丸山咬合医療を紹介しています!

心理理学者 植木理恵の新著書(角川書店出版、2011年12月10日)「脳は平気で嘘をつく―「嘘」と「誤解」の心理学入門」に“歯の噛み合わせと心の意外な関係”と題して、彼女の治療体験を通しての考察が記載されています。丸山咬合医療の理解のためにご一読ください。

以下本文より、
 “……これらは基本的にかみ合わせの悪さによって顎、首、肩などの骨格、筋肉のバランスが崩れたり、あるいは血流が滞ったりして、そのために脳にさまざまな弊害を及ぼしているものと考えられている。……”

全文はこちらをクリックしてください

TV出演や新聞などにも数多く取り上げられています

丸山咬合医療センター(併設日本咬合臨床研究所) 丸山剛郎は、TVやラジオにも多数出演、新聞や雑誌でも取り上げられています。 

患者さまへ

こんなことでお悩みではありませんか?

首のこり、肩こり、背中の痛み、腰痛、四十肩・五十肩、身体のふらつき、体力のなさ、足・脚の痛み、歩行困難、階段の上下の困難、脳への血流不良、
その他いろいろな不定愁訴だけでなく、女性の方々、お子さまをお持ちの方々、精神面でお悩みの方々について。

しっかりとお話を聞き、全身から正しい顎の位置を見つけ出す。

丸山咬合医療では、まずはじめに、患者さまの全身健康調査票から顎のずれが全身の健康にどのような影響を及ぼしているかを診査、診断、全身健康調査票というシートに基づき、全身状況を診断いたします。次に、全身の健康に良い下顎の位置を診査、診断いたします。

その後は、下顎位矯正装置、MPA-マンディブラーポジショニングアプライアンスを製作し、装着し、このMPAは装着後、ほぼ月に一回調整を行います。治療は平均約6ヶ月~12ヶ月で完了します。

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こんなことでお困りの方は、是非ご相談ください。

願い

  • 痛みから解放されたい
  • 生きる気力が欲しい
  • 健康で長生きしたい

精神全般

  • 何もする気がしない
  • 生きる気力がない
  • キレやすい
  • うつ
  • 不眠
  • 死にたい

身体全般

  • 体力がない
  • 虚弱体質
  • 疲れやすい
  • パワーが出ない

プラキシズム

  • 歯ぎしり
  • くいしばり

姿勢

  • ねこぜ
  • 側彎
  • そり身
  • O脚など

身体各部

  • 頭がボーッとする
  • 頭痛
  • 首のコリ
  • 肩こり
  • 四十肩、五十肩
  • 腰の痛み
  • 生理痛、生理不順
  • 顎関節が痛い、開きにくい
  • 手足のしびれ、冷え
  • 腕があがらない
  • 血圧異常
  • アトピー
  • 花粉症 …その他

ひとつでも気になる項目がありましたら、一度ご相談ください

患者さまの声

  • 66歳・女性

    初診時(最も気になる症状や悩み・願い)
    ・冷え、多汗が少しよくなればよい
    ・睡眠導入材剤無しになればよい
    再診時(前回から変わったこと等)
    睡眠導入剤は飲まなくても眠れるようになりました。

  • 42歳・女性

    初診時(最も気になる症状や悩み・願い)
    ・体が弱くすぐ寝込む
    ・かたこり、腰痛、イライラ、体がゆがんでいる気がする
    再診時(前回から変わったこと等)
    ・何をするにも力が出せるようになり、疲…

  • 24歳・女性

    初診時(最も気になる症状や悩み・願い)
    ・顔のゆがみ
    再診時(前回から変わったこと等)
    ・友だちからキレイになったといわれた
    ・町で声をかけられた
    ・話すことに少しずつ自信がでてきた

  • 24歳・女性

    初診時(最も気になる症状や悩み・願い)
    ・顔のゆがみ、左右のバランスがとても悪い
    再診時(前回から変わったこと等)
    少しずつ顔のゆがみが良くなっているような気がする。
    人と話す時に以前まで相手は私の口元に視…

  • 68歳・男性

    初診時(最も気になる症状や悩み・願い)
    ・前屈性頸椎症の改善
    再診時(前回から変わったこと等)
    ・胃の「ゴウマン感」がたまに出る(軽くなっている)
    ・装着時「右腕」の動きが良くなってきて…

  • 55歳・女性

    再診時(前回から変わったこと等)
    装着のおかげで、かみ合わせがよくなり、外した直後は特に前歯上下でかみ合っていると実感できて脳に圧が通るとすっきりします。
    さらに良くなって欲しいと期待しています。

新着情報

顎ずれ、かみ合わせを矯正治療して、全身の健康を取り戻すお手伝いをしたい。

顎のずれを治して、正しいかみ合わせにすると、多くの心身症状や悩みが改善されたり解消されたりします。これまで30年以上で1万人以上を治療した経験からも、かみ合わせが全身の健康に大きく関わってることを突き止めました。

顎のずれで、首の関節もずれ、頚椎、胸椎、肩関節と伝わり、首や肩の凝り、腰痛、頭痛などを引き起こします。頚椎がずれると、脳への血流が阻害され、また、脊椎の神経を圧迫し、手足の冷えや、便秘、さらには精神バランスの悪化までも引き起こすのです。

大阪大学名誉教授 丸山咬合医療センター 併設JIO日本咬合臨床研究所 所長 丸山 剛郎(まるやま たかお)

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私たちの活動

日本咬合学会は、1988年に第3回国際エレクトロナソグラフィー学会が、当時、大阪大学歯学部教授であり、国際エレクトロナソグラフィー学会の会員であった丸山剛郎の主宰のもとに開催され、これを期に日本エレクトロナソグラフィー学会が発足しました。さらに、1996年に日本エレクトロナソグラフィ研究会を日本咬合研究会と改称、1999年より日本咬合学会に、2008年に特定非営利活動法人日本咬合学会へと改められました。

本会は、全身健康ならびに咀嚼、それらに付随する咬合に関して基礎的ならびに臨床的探究を行い、情報交換の場を提供し、その進歩発展を通して国民の全身健康の向上と健康長寿の獲得に寄与することを目的としています。そして、種々の症状や悩みを持つ患者さまを、その苦痛や悩みから解放し、健康と長寿を与え、幸せにすることを会員一同願って、活動しています。

採用情報

スタッフ採用情報です。各職種のご応募をお待ちしております。

かみ合わせの治療を中心に全身の健康を実現する丸山咬合医療センター

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