かみ合わせ・噛み合わせ・咬み合わせ治療は「丸山咬合医療センター」まで

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お子さまのこと

年齢は関係ありません! 今、子供が危ない

最近の子供たちを診ていると、身体的・精神的にあまりにも多くの問題を持っているのに驚かされます。私は以前から、最近の子供たちにみられる現象を「もやし化現象」と呼び、子供たちの将来を危惧するだけでなく、日本人自身の弱体化、そして「日本人滅亡説」を説いて、警鐘を発しています。
子供たちにみられる不定愁訴(原因不明の、肩こり・目まい・腰痛など体の不調を訴えること )は、大人とは少し異なっており、次のような様々な症状や身体の特徴などが考えられます。

最近の子供たちから上記のような特徴を診てきて驚きなのが、頭痛や肩こりなど、大人の訴える症状をすでに子供が持っているということです。そして、これらの症状を持っている子供たちを触診すると、首筋のこりをもっています。これらの症状と首筋のこりとの関わりは、首筋のこりが原因の血管の圧迫による脳への血流障害によるものです。このような現象が子供に起こっているということ、しかもこのような症状を持っている患者さんが稀ではなく「時々みられる」ということは大きな問題であると考えています。さらに近年、保育・食習慣などの生活習慣の変化などにより、歯並びやかみ合わせの悪い子共が急増しています。

かみ合わせの悪さによって自律神経系やホルモンバランスが乱れてしまうように、子共たちの症状が一概に顎のズレとは無関係であるとは言えないのではないでしょうか?少しでも多くの子供たちが、笑顔で楽しく日々を過ごせるように、私は若者こそ積極的にかみ合わせを改善していくべきだと考えています。ですから、普段の日常生活の中からかみ合わせの原因を排除していくと共に、当院での治療でかみ合わせだけでなく辛い症状を解決していきましょう。

かみ合わせの治療を中心に全身の健康を実現する丸山咬合医療センター

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